ファミコンの「タッチ」が野球ゲームではないことに疑問を持つ人に、野球をテーマにしたアニメで真面目に野球ゲームを作るとこうなるという実例を見せる意味で「名門!第三野球部」に挑戦してみました。
原作では対戦相手の選手がどのくらい名前や能力が分かるレベルで表現されていましたっけ、などと考えてみるとこんな感じにしかならないんだよなぁ、などと思いながら、多少苦戦しつつもクリアしたのがこの動画。
とはいえ、「タッチ」を野球ゲームとして実現して、対戦相手がプロ野球のパロディでいいと思っている人たちが、今後もネタ記事を書き続けるんでしょうね。
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