現在の収納を紹介してみよう12

前回紹介したプレステ棚(そんな呼び名あったっけ?)は、部屋に4つあるのですが、残りの3つについては若干違う使い方をしているので、今回はそのあたりを今回紹介していきます。 プレステ2とプレステのソフトのパッケージについては、残りの3つの棚でも同じように入れてあります。 そのあたりの状況は全く変わりません。 同じ棚の一番上の一番右側から順番にあいうえお順に収納しているので、頭文字が同じタイトルであればプレステとプレステ2ともにそれなりに近い場所を探せば出てきます。 では、他の3つの棚は何が違うかというと……とりあえず1つ目の棚を見てみましょう。

たぶん、棚業界では当たり前のことなのかと思いますが、見た目は同じサイズに見える棚の高さが実は微妙に違うというのう現象は何度も経験してきました。 この棚も御多分に漏れず、他の棚と同じで段によって高さが若干違うのですが、それぞれの棚にプレステ2のソフトのパッケージを入れると、その上の隙間にDVDケースを4~5個入れることができます。 前回の棚ではコントローラを入れていた、あの場所ですよ。 棚には12か所の収納スペースがあり、そのうち8か所が10本、2か所が8本のDVDケースを入れられるようになっています。 そのため、ざっと計算すると棚一つ当たり112本のDVDケースを収納できることになります。 そこで、プレステとプレステ2をあいうえお順のあから順番に入れている棚には、Wii Uのタイトルを収納しています。 Wii Uはトータルで100タイトル程度しか対応ソフトが発売されていないため、一応、この棚で全部収納できる計算になります。 一部サイズが違うパッケージがありますけど、まぁ、コンプリートする頃に悩むことになるだけなので、今のところは気にしないでおきましょう。 ちなみに下の方の空いているスペースには、この手のパッケージを入れてあります。

続いて、残りの2つの棚についてですが、2つの棚には同じ系統のモノが入っています。 これまでに紹介しているハードに対応するソフトの中でDVDケースのハードといえば、そんなに数はないからわかりますよね。 この話の流れだと、あのハードだと想像してしまうかもしれませんけど、たぶんそのハードではありません。 現状、残りの2つの棚でそのハードのタイトルは現在収まっているけど、たぶん、コンプリートする前にはどこかのタイミングで悩むことは想像できます。 でも、これからそこまで積極的に集めに行くかというと……。 まぁ、じらしてもしょうがないので紹介します。 これです。

Wii Uはもともと、普通の棚に普通の収納方法で入れていたのですが、いろいろと溢れた結果ついに弾かれて現在のような境遇にあります。 それに比べると、Xbox 360先輩はだいぶ前からこの収納になっています。 とりあえず空いている場所には何かつっこんどけ的な収納を見ていただいた感じですかね。 そろそろ何を紹介していないのかわからなくなってきつつありますけど、次回からちょっと違った場所を紹介できればと思っています。

パッケージゲームを死ぬまで遊ぶログ(略称:パケログ)

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